« 同級会ー美工21 | トップページ | 路上のアート その2 »

2007年6月22日 (金)

路上のアート その1

 公道上に、消火栓・上水道・下水道等々の蓋があって、そのデザインを見るのは面白い。ほとんどは、何の施設のものか、どこの管轄かなどがわかるようになっている。それだけではない。そこには、様々なデザインが施されていて、一般には新しいものほどデザインがこっている。

 どうしてこんなことに目を付けたか?「いきがい大学」在学中に、課題学習というグループによる調査研究で、「埼玉県のパブリックアート」というテーマで主として街頭や公園の彫刻やモニュメントの調査研究をやったことがある。そのおりに、マンホールの蓋や街灯、店舗のシャッターなども予備調査で取材した。これがきっかけである。

 早朝ウォーキングで歩きながら、飯能市内のマンホールの蓋を写真に撮ってきたので、何回かに分けて取り上げようと思う。

004_1 009_1

043 写真をうまく入れられないので、これで勘弁願いたい。右が新しいのは分かるが、左と中は分からない。

« 同級会ー美工21 | トップページ | 路上のアート その2 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/84461/6876146

この記事へのトラックバック一覧です: 路上のアート その1:

« 同級会ー美工21 | トップページ | 路上のアート その2 »

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック