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2007年6月28日 (木)

路上のアート その7

015  早朝ウォークから戻って、一風呂浴びる。残り湯で十分。それだけ夏本番になってきたということだ。

 さて、路上のアートの7回目は、予告のとおり「仕切弁」を取り上げる。おそらく上水道に関係するものだと思うが、不確か。例によって、どこかに出すレポートではないので、深く追求しない。これは、数も種類も多い。何回かに分けて取り上げることにする。

010 上のも左のも鉄の骨組みにセメントを入れた、コンクリート製の蓋である。ほぼ同形だが、よく見ると「仕切弁」の文字が違う。毛筆行書体とゴチック体と違いがある。どちらが古いかはわからない。

実は、散歩の途中に気がついて確認したところ、これらと同類のもので、違いが、文字が「毛筆楷書体」というのがあった。

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